ak47:
(via kasmi-nuko)
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「どうして人を殺してはいけないのですか?」という問いかけへの「もっとも有効な答え」
>その場でその中学生の首を絞め上げて、
「はい、この状況でもう一度今の問いを私と唱和してください」
とお願いするという手もあります。
次の二つの医療保険があるとして、あなたはどっちに加入するだろうか?
1. 保険料が10万円で、病気になったら医療費を払ってくれる「掛け捨て」
2. 保険料が20万円で、病気になったら医療費を払い、無事に満期を迎えたら10万円の「ボーナス」が払い戻される
この二つの保険のリスク保障機能は同じで、Bのほうが10万円を無利子で固定するだけ損なので、あなたが合理的なら、Aを選ぶはずだ。ところが、ある外資系保険会社が行なったアンケートによると、実に95%がBを選んだという。これは「掛け捨て」と「ボーナス」という言葉に引っかかる(行動経済学でよく知られる)バイアスだ。
生保は、このような錯覚を利用してもうけており、貯蓄としての収益率は手数料を引かれるだけ損になる。その手数料は、保険料の35~62%。テラ銭は競馬で25%、宝くじでも50%だが、生保はそれを上回るマイナスの貯蓄商品なのだ。しかも運用のノウハウもお粗末で、大部分を低利の国債(金利1.4%程度)で運用しているため、加入者に払い戻す利率(平均3%)と逆鞘になっており、この損失を死亡時の保険金を保険料より少なく払い戻す「死差益」で埋めている。
何を話して下さったのかは、全部はもったいないから(笑)、ほんのさわりを断片的に。
「俺が(一番左の真打のとこをペンで指して)求めているのはテクニックや上手さを持っている奴ではなく面白い奴だ」
「落語家は自分で好きな世界を作り上げていってかまわないもんなんだぞ」
「真打になって何か作ろうとしても、前座の頃に沢山“ほこり”をつけておかないと駄目なんです」
「お前なんざ変わってんだから、はみ出し、飛び出していけ(真打の上の線や丸を書きながら)」
「あいつならしょうがねぇってなっちまえばいいんだ」
「お前なんか柳昇の弟子のあいつ(昇太師匠)みたいなのを取り入れてけ」
「売れなきゃ駄目」
「何かあったらお前は俺の弟子なんだぞ。俺がついているんだからな」
「こいつは利口だと思ったら絶対に離れるな。馬鹿だと分かったら付き合うな」
あとは勿体なくて教えましぇーん!(笑)
師匠、ありがとうございます。
学生時代に
「平和のためにあなたは日ごろ何をしていますか?」て
うざいアンケートに
「まずは字牌整理」て書いてやったのを思い出した
プロ棋士の反則一覧:アルファルファモザイク - 2ちゃんねるスレッド紹介ブログ
「待った」の他にも罰則って適用されてるのかな?
